デザインと高性能を両立した
一年中快適な空間
デザインと高性能を両立した
一年中快適な空間
一般的な展示場にはない、一階と二階で異なるデザインを採用した複数のスタイルを比較・体感できる空間となっている一条工務店のモデルハウス。シックで上質な大人の空間の一階と、明るくてやわらかい雰囲気の二階の対比を感じることができます。


最新キッチンを主役に据えた落ち着きのあるコーディネートが特徴の一階。 新シリーズの石目調キッチン「ナイトストーン」を中心に、無垢くるみ材の床やレザー家具などを組み合わせて重厚感のある空間に仕上げられています。 さらに、共働き世帯を意識したキッチンからの動線や、回遊できる収納導線など実用性の高い間取りも特徴。 また、二階は一階とは対照的に明るくやさしい雰囲気の空間。あえて明るい木目カラーを採用して柔らかく親しみやすい印象に。 和室にはピンク系の「灰桜」カラーの畳を使用するなど女性や家族層にも好まれるデザインに。
一条工務店の家づくりは、デザイン以上に「住み心地の良さ」を重視しています。高気密・高断熱構造による外気の影響を受けにくい快適性や、メンテナンス性に優れた外壁・屋根材など、「建てた後に変えられない部分」へのこだわりが大きな特徴。また、キッチンをはじめとした多くの設備は自社オリジナル。一部他メーカーと連携しながらも、自社工場で組み上げることで品質と統一感を実現しています。これにより、機能性とデザイン性の両立を図っている点も、大きな魅力のひとつとなっています。
一条工務店 岡山東展示場 店長 澤田 晃希さん
もともと経済学部出身で就職活動当初は銀行志望。しかし、進路を考える中で「本当に自分が関わりたいのは住宅だ」と気づき、大手ハウスメーカーを一通り見て回ったという澤田店長。
その中で最終的に選んだのが一条工務店だった。理由はシンプルで、「自分が住むならここだ」と心から思えたこと。そしてもう一つ、地元・岡山で出会う人たちに対して「胸を張って勧められる家」だと直感したことが決め手だった。
入社後は明確な目標を設定し、着実に成果を積み上げてきた。
入社三年目で初受賞(当時最年少)を果たし、その後も高い実績を維持している。こうした成果の背景にあるのは、「商品力への信頼」と「正直に伝える営業スタイル」があるからこそ。
デザイン性だけでなく、住みやすさや性能といった本質的な価値を、嘘なく伝えられることが強みだという。
住宅の性能や住み心地といった本質的な価値を、誠実に伝えることが重要だと考えている。
商品力があるからこそ、過度な演出ではなく「事実をきちんと伝えること」が信頼につながりますと語る。
パープレア














